鍵穴の潤滑洗浄に
 衝撃的な効果
 「鍵穴のクスリ2」


鍵穴のクスリ2

衝撃的な
体験だったので、
皆様にも
お伝えしたかったのですが、

調子の悪くて、
もう交換するしか
ないだろって鍵穴が

「鍵穴のクスリ2」で
新品同様な調子に戻ったので、
ゼヒ皆様にご紹介したい。

その効果が
予想をはるかに越えて
衝撃的っていっても
いいくらいでした。

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使い方なんですが、
まぁ、パッケージ画像のように
鍵穴に吹きつけるだけです。

「鍵穴のクスリ2」の特徴は
まず、「洗浄」の効果があります。

吹きつけたあとの
最初だけ、
鍵をいれると
ホコリなどが
鍵に一緒に付いてきます。

ですので、
最初だけ鍵が
チョット汚れて
帰ってきます。
これが「洗浄」効果です。

「潤滑」効果ですが、
これはもう強烈。
新品同様になっちゃいます。

ちなみに「鍵穴のクスリ」は
「洗浄」効果がないタイプで、
「鍵穴のクスリ2」が
「洗浄」効果が 付与されたタイプ。

「2」であるか
ないかが
選択のポイントです。

一般人には必然的に
「鍵穴のクスリ2」が
用途的にも適合品
ってことになります。

鍵屋さん推奨って
ことですが、

一般人に普及したら
鍵屋への依頼が
カナリ減るだろ
ってレベルです。

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お徳用の
デカいサイズ
(200ml入り)もあり。

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 鍵穴にクレ556は
 絶対NG


私も
結構最近知ったのですが、

鍵穴に
クレ556のような
油系の潤滑油はNGです。

むしろ
嫌がらせ的な
破壊行為らしい。

吹きつけた瞬間は
多少イイのでしょうが、
いずれまたホコリが
付着し固まってしまい、
ほどなく故障交換の
運びとなります。

は?鍵の穴の中に、
ホコリ?…なんて
入るワケないじゃん
って思うかもしれませんが、

実際は鍵穴の中は
ホコリや汚れが
大量についてます。

もう不思議すぎるとしか、
表現しようがないほどに
付いてるんです。

だから鍵穴に
油系は業界では
ご法度とのこと。

建築関係の人には
超初歩的な常識なようですが、

私のような一般人には、
あまり知られていないと
思います。

実際、自転車の鍵穴に
クレ556使っちゃったこと
あるし。
(結局壊れて交換したし)

通常は、
鍵穴専用の
潤滑剤を使います。
潤滑「油」ではなく、
潤滑「剤」ね。

鍵穴は機械といっても、
通常の機械とは
別の性質をもった
精密機械と考えるべき
なのだそうです。

ですので、
「鍵穴のクスリ2」のような
専用の潤滑「剤」は、
当然のように
一般人の予想を
はるかに越えた効果が
得られるのです。

鍵穴用の潤滑剤なんて、
ニッチでマイナーな商品だと
思ってしまいましたが、

ぜんぜん逆で、
定番でメジャーな
商品なんだそうです。

建設関係では、
「常識」だけど、
一般人は「知らん」だけ
なんですって。
まぁ、そういうのって
多々ありますよね。

もし、CRC-556を
やっちまった場合、
鍵ごと交換みたいですね。

内部のホコリやゴミが
油に乗って、
より精密な部分に浸透しちゃって
ほどなく固着しちゃいます。

開かずの扉になっちゃいます。

修理の相場ですと、
来てもらうタイプの
鍵屋さんだと、4万円くらい。
賃貸物件の玄関扉だと、
間に管理会社が入るので
その2倍くらいになると
思われます。

いずれにせよ、
イタズラでされると、
金額的に
チョット、キツいですよね。